キラキラ☆楽々美人レシピ

           運命を味方につけるには「自分を知る」「自分を活かす」「自分を与える」の。                          「インスティンクト・リフレックス」は直観のツール                      「足の裏」から潜在意識にコンタクト♪♪ 「いにしえの叡智」へと広がります。

「中毒」と「依存」の魔力はパーソナリティを破壊していきます。食生活の改善は人生を大きく作用する。

  1. 2013/09/22(日) 05:40:34_
  2. System of Natural Life
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
映画ファンとまではいかないけれど、

映画が好き!


なのに、作品や、俳優さんの名前を覚えるのが、

とっても不得意なのです。

映画は好きだけどマニアとは言えませんよね。


演技をみていて、その俳優さんのなかに入り込んじゃうのは、

ちょっと得意かも・・・・

いつのまにか、演じている俳優さんと、

役柄に入り込んでいって、

役者の世界観の中を旅しているんです。

素敵な役者と、スクリーンで出会うのが何より嬉しいですね。



今回は、ちょっと悲しいお知らせ。


ずっとずっと、ドラマに出ていたときの、

彼の目が気になっていたんです。

演技をしていても、

どこか遠くを見つめていた目です。


「31歳で世を去った『Glee』主役、コリー・モンティスの悲劇」
現実のコリー・モンティスの背負っていた過去というのはもっと重たいものでした。7歳まで神童と呼ばれた彼は、両親の離婚を契機に学習に集中できなくなり、10代の前半で薬物中毒に陥る中で中学を中退し、高校には通っていないのです。その後、ウォルマートの店員や、屋根の修理工、バス運転手などをやりながら音楽を勉強して、この『Glee』での役をつかんだという、苦しくも激しい人生を歩んできたのでした。


cory-monteith-autopsy-ftr.jpg
Cory Monteith Opened Up About His Struggle with Addiction in Exclusive 2011 Interview


Cory-Monteith-PARADE-Magazine-Outtakes-2011-cory-monteith-23137686-417-325.jpg
Cory Monteith PARADE Magazine Outtakes 2011


AP_cory_monteith.jpg
http://abcnews.go.com/Entertainment/cory-monteith-dies-31-glee-star-found-dead/story?id=19660837



コリー・アラン・モンティス(Cory Allan Monteith、1982年5月11日 -2013年7月13日 )は、カナダ出身の俳優、歌手である。代表作はFOXで放送中のドラマ『Glee』(フィン・ハドソン役)。2013年7月、毒性のある複数の薬物を過剰摂取したこと、薬物は主にヘロインで、アルコールも摂取していたことが原因で31歳没.
Wikipediaより



アルコールや薬物依存による、

こういった若者の死は、

とっても残念。


依存の克服って、

とっても難しいということです。


幼い頃の感情の痛みは、

大きな心のブラックホールを作ってしまって、

人生の希望や夢を根こそぎはぎとり、

恐怖心を増幅します。




傷付きやすくて、弱いのは、

ごく一部のひとだけではありません。

ほとんど全ての人は、

心にブラックホールを抱えているんです。

そして、何かに依存することで、

その傷口の痛みは麻痺する。

でも、その事実に、本人は気づいていないのが現状。



私たちの日常にも、

合法的なドラッグはたくさんあるんですよ。


中毒性のある食べ物や、

出生時に体験したバーストラウマも、

中毒性のあるパーソナリティをつくり出してしまうんですね。



食生活を改善して、

動物性食品をやめ、ナス科の食品にも、

手を出さないようにすると、

ある意味、禁断症状と同じような状態を経験します。


その食品が非常に欲しくなるのです。

お肉やアルコールなど、とっても欲しくなるときの状況は、

何かのストレスや「恐怖心」を感じているはずです。


わたしもそうでしたが、

もう食べたくならなくなって、初めて、

自分のなかの「依存性」に気づくのです。



「システムオブナチュラルライフ」を学ぶなかで、

一番の難関は、

私たちの「中毒性」の認識とその「依存性」からの解放です。



「中毒」と「依存」は、

どんなひとのなかにも潜んでいて、

本来の「自分」から分離させようとする、

「エゴ」と「恐怖心」を増長しています。



私たちをそういった状況から助けるのは、

哲学しかないでしょうね。


「依存性」のあるものを遠ざけるだけでは、

より依存性がますばかり・・・・

プログラムを根底から覆す必要があります。


Seminar System of Natural Life First level “Philosophy 1 ”
9/28(土)
9/29(日) 10:30~18:30 (東京キネクラブ)


Seminar System of Natural Life Second level “Fear ”
10/12(土)
10/13(日) 10:30~18:30 (東京キネクラブ)


お問い合わせは、

キネクラブジャパンまで





リフレクソロジールーム

ママキッチン




スポンサーサイト
テーマ : セラピー&ヒーリング    ジャンル : 心と身体

イタリアからビデオ便りが届きました♪このエレガントなエネルギーはあの場所の奇跡のプラーナだね。うん!絶対そうだ!

  1. 2013/09/10(火) 05:00:22_
  2. System of Natural Life
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
taisou.jpg

(2013年6月撮影)


イタリアのアルプスのふもとから、

断食を終えた皆さんが、

ミラノ郊外のモンツァの街に帰って来ました。


8日間の沈黙を破り、

Skypeにて、ビデオ通話しました。


日本の月曜日の午後三時半は、

イタリアの月曜日午前七時半です。

「おはよう!」


断食をして固形物は食べていませんが、

やつれて痩せる人は誰もいません。

豊かな顔立ちです。



第一声の声が、

一週間前と違うぞ!

トーンが変わっている!



またまた、みんな、とっても笑顔が素敵でしたよ。

どことなく雰囲気が違う!

ますます素敵な、そして寛容な暖かさを醸し出しています。




room.jpg

(2013年6月撮影)


いやでも自分自身と向き合って、

包み隠さず、

自分をさらけ出して、

どのような自分であっても、

自身を愛することを学ぶ、

そういったモードにスイッチが入る場所ですね。





断食を行うホテルがある場所は、

周りを山に囲まれた、

とってもプライベートな環境です。


ネットも電話もほとんど繋がらない場所。

もちろん電磁波なんて無縁の場所ですね。


神秘的なプラーナがあふれていて、

まるでお母さんのお腹に入っているような、

感覚になる場所。


dance.jpg

(2013年6月撮影)


断食明けの最後の晩は、

夜遅くまで、

踊り明かしましたね。

楽しかったです。



毎日、ダンスやリバーシング、

リフレクソロジー、腸のメンテナンス、ボディーマッサージ。

奇跡の水のプールでは、ウォーターバランス、

そして、川で冷水浴、スイミング、

体操など盛りだくさんのメニューをこなします。


たくさんのエネルギーを吸収して、

身体と心のプラークを一気に落としていきます。



一度この体験をすると、

またもう一度行きたくなる。

なぜでしょうね。


身体も心も、そして魂も、

こういったチャンスを与えて欲しいと、

いつも訴えているんだと思うのです。



リフレクソロジールーム

ママキッチン


テーマ : 生きること    ジャンル : 心と身体

「死」「病気」「痛み」「冷たい水」が怖くないとしたらどんな人生が開けるでしょうか?

  1. 2013/07/23(火) 18:10:34_
  2. System of Natural Life
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
medium_19389579-1.jpg
http://www.flickr.com/photos/grebo_guru/19389579/
貨幣(かへい、英: money)とは、
商品交換の際の媒介物で、価値尺度、流通手段、価値貯蔵の3機能を持つもののこと。
(Wikipedia 貨幣より)


本当に大切なもの。

「自分は生きている」

そのこと、そのもの。

「自分への尊厳」無しでは、

人間として「生きていることにはならない」



これは、ある人の「足の裏」のメッセージです。




私たちは、「死ぬ」ことや、

「病気」が怖いばかりに、

「生命維持装置」や「病気と闘うあらゆる手段」を、

最新医学と称して求めて来ました。


生命維持するために「病気と闘う」兵器は、

たくさんの商品交換券(お金)で、

高値がついていて、

取り扱う商社は大儲けです。

(実際は病気と戦い、生命とも戦っています)

以前の私たちは、これで命を買って、

病気を治せると勘違いしていたのかも・・・・

「先生、いくらかかってもいいから助けてください」

なんて、おじさんが言ってたなあ〜

何でもお金で解決して来たひとでした。


でも、最終的には、

「手術は成功しましたが、お亡くなりになりました」

最後の最後は、

自宅へ返されていましたね。

・・・・・・・


医学は、人間の身体を、どのようにみて、

扱っているのでしょうか?


今のように、たくさんの医者が世の中に存在するようになる前、

医師となるための勉強は、

もっと人文的学問を基盤としたものだったようです。

これではなかなか医者を輩出できないということで、

簡略化された教育機関を作るようになりました。



10年もしないで、いっぱしの医者になれるんだったら、

すごいね!

私は、美容師の技術を覚えるのに、

20年はかかっています。

そして今もなお勉強中!


どんな方がいらしても、

的確なメニューを提案できるようになるまで、

長い時間を要しますよね。


治療費だけではないですね。

全てにおいて、

ものの価値観を間違えてきた私たちです。

お金でものを買っているような「錯覚」




何も、すべてお金でものを買わなくてもいいんですよ!

デパートはすべて、

わたしのワードローブだって思っていれば、

必要なときに、

お金でちょっと拝借してくる感覚。

入らなくなったら、

どなたかに回すって考えたらどうでしょうね。

そうしたら、ものに執着もしなくなるんじゃないかな。


「お金がないから」

〜できないというひと。

「お金がない」から自分は価値がないと言っているようです。


それで、哀れんで欲しくないよね。


「病気」「死」「痛み」

この3拍子、怖くないとしたら、

どんな人生が展開されるか、

想像してみてください!


「ガン」と宣告され、

悲痛な思いで、選択している治療法ですが、

(実は選択の余地がないのが現状)

本当にそれでいいのでしょうか。



ガンの手術や、抗がん剤、放射線療法をしないほうが、

平均寿命は長くなるという統計も出ているようです。


命が短くなり、副作用で苦しみながら、

人生を終えることをみなさん受け入れられるでしょうか。




こういった現状。


これはすべて「恐怖心」が生み出した産物です。


私たちは、物質を失うことが、

物質次元で存在が無くなることが、

なぜそんなに怖いのでしょうか。


もっと根源的な「生きる」という意味を、

もう一度考察してみませんか。



足の裏は、

私たちに、どのように生きるべきかを語ってくれます。



リフレクソロジールーム

ママキッチン



テーマ : セラピー&ヒーリング    ジャンル : 心と身体

「自家中毒」は食中毒だけの話じゃないよね。無意識のうちの自分のネガティブなパターンにはまってしまうのは「心の自家中毒」かも・・・

  1. 2013/07/19(金) 05:07:12_
  2. System of Natural Life
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
「システムオブナチュラルヘルス」を深く学べば学ぶ程、

私たち「人間」の身体って素晴らしい叡智を持っているんだなあと、

感心してしまいます。


解剖学って肉体レベルだけじゃないんですよ!

リフレクソロジーセミナーにおいては、

基本となる解剖学の知識は、

最低限必要ですし、

他のセミナーにおいても、

前もって基本的な身体の働きについては、

学んでおいた方がいいですね。


でも、ここからが面白いんです。

「感情レベル」の解剖学!

あっ、このタイトル良いかも。

今度、講演会としてミケランジェロ先生にお願いしましょうか。


「感情セミナー」(2日間の講演)は、

日本で何度も行われましたが、

日本人にとって「感情」はとっても不得意な分野です。

ですから、是非これは、

一度聴いてみると良いかもしれませんね。

自分の「感情」なんて「観たくない」という「無意識」の抵抗が働いているんです。

わたしもそのひとり。

自分の感情が、現れるには、

自分に対してオープンになるだけではだめなんです。

これは、

自分で慣れ親しんでいる「自分」のプログラムですから、

第三者に協力を得ないとばだめ。


「リフレクソロジーのセッション」や、

「リバーシングセッション」を、

何回も重ねていって初めて、

認識できるものです。


今日も、Aさんから電話で、彼女は嬉しそうに、

こう言っていました。



自分の感情が「ハッピー」であれば、

人との関係を続けて良いですよと言われたんです。

今なら、泣かないし、みんなに会いたいから、

会いにいっていいですよね〜


電話口で、

そう言っている彼女の本当の心の声が聴こえて来ました。

奥底では「悲しみ」に泣き叫ぶ声や、

「自分は割に会わない人生」だと叫ぶ声が、

心の耳を澄ますと、

はっきりと聴こえてくるじゃないですか。


「NO! NO!」

瞬時に私はこう言ってしまいました。


聴こえて来た声のことは、彼女にはいいませんでしたが、

感情っていうのは、自分ではわからないものだから・・・

本当に良くなったらすぐにGOサインをだすよ。

また連絡してねと言って、

彼女にエールを送りました。


彼女の問題は、心まで麻痺をさせてしまった、

アルコールや人への依存だったのです。


アルコールの依存は、その原因物質を入れなければ、

ある程度改善されますが、

アルコールに対する心の「パターン」は、

人生において、すべてに影響を残してしまうんですね。


私たちの心の奥底には、

自分は、「望まれていない」「何かしうちを受けている」などといった、

ネガティブで非常に頑強なプログラムが入っています。


私はそんなのない!

そうおっしゃる方!

そうですね。

そうしたらブログも読み飛ばしちゃってくださいね。


でも、あるんだなあ〜♪



知らず知らずのうちに、

相手の人に「あなた大丈夫?」とか、

私たちは、無意識のうちに、

相手に対して発している声があります。


心配してもらって「私はかわいそうな子なの」という、

マインドの声を発している人を、

見かけます。



これは、ネガティブのトリプルアクセルだね。

自分で自分のことを、

「無能」だとか「自分だけがなぜ辛いの」と思っているだけなら、

まだ良いですが、

周りの人をネガティブな心の渦に、

引き込んでいく図は、

地獄絵図を観るようです。

人類が破滅しちゃうよ!



話は変わりますが、

健康保険のシステムは、

こういったエネルギーで成り立っていますよね。

ですから、未来では「破綻」するしか方法はないとしか言えません。

私たちの一人一人の心の態度が、

ひいては国の財政にもかかわるということ。

政治家はひとりもこの事に関しては言っていませんね。




話はもとに戻しましょう。


medium_4692408910.jpg
http://www.flickr.com/photos/catherinetodd/4692408910/




感情の女王は「victim」



被害者、犠牲とか言う意味ですね。

語源はラテン語の「いけにえ」ですって・・・

被害者意識とか、自分がいつも犠牲者だという感覚ですね。

あおりを受ける

わりがあわない

足を引っ張られる


という言葉のほうがなじみやすいかも・・・


Depression

Pessimism

The sense of being victimized


「落ち込み」「悲観」「被害者意識」


このネガティブな感情を、

溜め込んでいる臓器はどこだと思いますか?


夏になると、弱くなる臓器です。

この気温の上昇とともに、

この中の細菌や悪玉菌が騒ぎだすところ!



そう!

そうです!


「腸」ですね。


私たちの腸は、

様々なネガティブな感情の「温床」ともなっているのです。


だから、

腸を清浄にすることが、

重要課題なんですね。




お医者さんは、鬱になっている人をみて、

メンタルな病気だと診断しますが、

それは違うんだなあ〜


そうじゃなくて、

中国の伝承医学でも言っているように、

すべての精神的病は、

「腸」が原因なんですね〜



私も以前、アトピー性皮膚炎を患ったことがありますが、

「病気」は私の辞書にはないので、

皮膚からのヒーリングクライシスと呼びましょうか。


こういった状況下では、

必ずといっていいほど、

気持ちも内向きなんですよね。



ですから、

皮膚に対してアプローチするのは間違ったやり方。

勿論、出口を清浄に保つ意味での、

最低限のケアは必要ですよ。


でも、問題は「腸」なのです。



「腸」をきれいにするのは、

「食べ物」で〜す。

動物性食品はもちろんのこと、

砂糖、アルコール、カフェイン、

ナス科の植物。


これは全部やめましょうね。



そうして、

腸の洗浄


そして、

冷水シャワー



この3つ。

食べ物、腸の洗浄、冷水シャワーは、


心を清浄に保つためにも、

必須のプラクティスということです。





どうです?


深〜いでしょ!



足の裏からのメッセージは、

すべての内蔵の言葉を、

一冊の本にして私に渡してくれます。



リフレクソロジールーム

ママキッチン










テーマ : セラピー&ヒーリング    ジャンル : 心と身体

自分の身体能力や潜在能力を開花させる「システムオブナチュラルライフ」世界中のスーパーセレブでコレに出会った人は、現役を引退してもなお活躍する「サッカー選手」「バレリーナ」「スーパーモデル」「アーティスト」など各界での活躍ぶりに驚かれています♪

  1. 2013/07/11(木) 11:39:57_
  2. System of Natural Life
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
日本人の心は、「鎖国」状態。

日本が門戸を開いて、

海外の文明を取り入れてから、何年になるのかなあ?

まだまだ、日本人は内向き加減だなあと、思うのです。




Wikipediaによると、



一般的には1639年(寛永16年)の南蛮(ポルトガル)船入港禁止から、

1854年(嘉永7年)の日米和親条約締結までの期間を「鎖国」と呼ぶ。


とあります。


オープンになってから160年か〜。

日本人の多くの「太陽神経叢」「ハートチャクラ」は閉じたまま。



「心臓疾患」や「胃に関する疾患」が多いのもうなずけます。



この「心の鎖国」の禁を解くには、

日本((慣れ親しんだ環境)から、

離れて、自分を解放する必要がありますね。



それにうってつけの、スーパーナチュラルプラクティスがあります。


「システムオブナチュラルライフ」の「イタリア断食」です。



これは、スーパーという冠がつくということが重要です。


なぜなら、「ナチュラルプラクティス」知らずして、

「スーパーナチュラルプラクティス」はありえないから・・・・



じゃあ、

ナチュラルプラクティスとは?というと、

「哲学1」「食べ物セミナー」を学ばずして、

「ナチュラルプラクティス」はありえません。



ナチュラルプラクティスとは、

心と身体のエネルギーを高める実戦法ですが、

日々の生活に、

身体にエネルギーを与える習慣を、

次々組み込んで、

新しいパワフルな生活プログラムを築き、

人生の質を高める方法です。



自分の古い考えを捨て、

身体にエネルギーを与える「食習慣」を実践して、

さらにエネルギーを加える方法を学ぶのが、

「ナチュラルプラクティスセミナー」です。



なぜ、美容師のわたしが、

セミナーのお知らせを書くのか、

疑問に思う方もあるでしょう。


今にして思えば、病気ばっかりの、

私の人生は、

とってもスペシャルなギフトでいっぱいでした。

病気という名前は、

「システムオブナチュラルライフ」の辞書にはありませんから・・・・

すべては、認識→そして、間違いを正し新プログラムに置き換えると、

喜びに変わる「ギフト」なのです。


幼い頃から、毎日何軒も医者に通い、

小学校1年では、盲腸で3ヶ月、扁桃腺とアデノイドの手術で、

またまたお休み。

学校に元気で登校していたという思い出はありませんが、

これも見方を変えてみると、

常に、ヒーリングクライシスで、

身体はパワフルに自浄作用を続けていたことになります。




髪の毛に全く興味がなかった私は、

もしも健康だったらこの仕事もしていなかったでしょう。


ずっと「病気」「ストレス」の連続で、

髪の毛も、

ゴワゴワでぼろぼろで、

どうしてそういう状態になるのか、

身体や心、そして肌のメカニズムに興味をもったのも、

どうしようもないくせ毛のおかげです。


美容師になってから、ひとの3倍は仕事をしていましたね〜

特殊技術を身につけるために、

たくさんのセミナーに通い、

たくさんのディプロマを取得しましたよ。

トロフィーや賞状など倉庫に一杯です。


でも何か足りない!

もっと知りたい欲求はおさまりませんでした。


健康も改善されず、悪くなる一方でした。


髪の毛の状態も、

さらに悪くなり、チリチリの癖っけが混じった直毛で、

一本一本が反っくり返ってはえている状態になってしまいました。


「こんな人生いやだ」と髪が言っていたんですね。




私が求める答えは、

美容界にないとわかったのも、

この頃でした。



いくら良いヘアケアの製品を使っても、

一時しのぎにすぎなかったのです。



そして、スピリチュアルセミナーに多数参加することになったのです。



でも、どれも、

一過性で、現実からの「逃避」でした。

スピリチュアルな世界でも、心を、病気の身体と同様の扱いをします。

「痛み」をエンジェルやレイキなどで取り去るような態度に、

嫌悪感を抱いていたのも事実です。



結局、「抗生物質」を身体に投与するような「メンタリティ」に、

飽き飽きしていました。




行き場を失った閉塞感は、

さらに「恐怖心」を増幅するばかり・・・・




もう、ジタバタしない!



そう思っても、なかなか心というのはくせ者です。

絶えず、マインドの嵐は吹き荒れていました。



そして、散々苦しみぬいて、

やっと、サレンダー(全面降伏)した瞬間にあらわれたのが、

ミケランジェロ先生のセミナーの案内を、

偶然私に届けてくださった見知らぬ人だったのです。



奇跡はこのように起きるんですね。





それが、

「生き方」を変えることになるとは、

想像もできませんでした。



なぜ、奇跡が起こる前の私の人生に、

その状態を改善させるできごとが起きなかったのか?

それは、

私の中でなにが「間違い」なのかわからなかったからです。


medium_8579912645.jpg
http://www.flickr.com/photos/79193776@N03/8579912645/


「哲学1」のセミナーをうけたときの衝撃は、

いまでも、忘れられません。


長年に渡って、苦しんできた数々の経験が、

喜びに、変わるべきイベントだったのかと、

理論的に納得できた瞬間、

頭を何かで殴られたような感覚をおぼえたのです。




間違った概念は、

それまで、慣れ親しんでいたために、

そこから這い出すのは容易なことではありませんでしたが・・・




古い概念は、

「腎臓」を痛めつけ、

「腎臓」が支配する「毛髪」にダメージを与えていることに気づいたのです。



病気で髪が弱っていると思っている人も同様です。

病気で髪が弱っているのではなく、

「病気」に対する「恐怖心」で、

髪はその生命力を失っていくのです。



これってね、究極の美容法です。


究極のエコライフと言ってもいいね。


ですから、化粧品は二の次。

品質が良いものを使うのは当たり前ですが、

オーガニックだ、パラベンがどうのこうのなんて、

そんなことよりも、

「髪を生かす」というコンセプトに沿った製品作りを、

行っていることの方が重要です。



生理学の本を読めば、いろいろなことがわかりますね。

肌の呼吸作用、髪もキューティクルの構造を学べば、

そこに油を塗って遮断してしまうという間違いは起こさないでしょう。



このように私の「美容人生」も根底から、

180度変換をとげました。


ゆくゆくは、

新しいコンセプトで、

美容界にまたメッセージを発信したいと思っています。



「システムオブナチュラルライフ」を学んでいるひとは、

世界各地にいます。



特にスーパーインテリジェンスのひとや、

スポーツ選手やバレーリーナ、スーパーモデルなど、

超一流で現役のひと、

そして、現役を引退してもなお、

キャリアを積んでいる人たちをみると、

実践の真価がいかに深く、

私たちの「人間」としての価値を高めているかということに気づくはずです。




「システムオブナチュラルライフ」を学び、

人生やキャリア、そして技術、もちろん肉体も、

根底から再構築することで、

それまでの何倍ものパフォーマンスになるということを、

目の当たりにみているのです。



これって疑いようも無い事実です。



でも、何事も、

最初は、きらくに始めましょう!

一度はだまされたと思って、

この扉を叩いてみてください。





リフレクソロジールーム

ママキッチン


テーマ : 生きること    ジャンル : 心と身体

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

04月 | 2017年05月 | 06月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -


日本語→英語自動翻訳【Google】

Japanese→English

English English得袋.com

Englishをクリックすると英語に翻訳されます。

「キラキラ☆楽々美人レシピ」内を検索する

検索したいキーワードを入れて検索してね。

横浜の今週のお天気は?

最新記事

カテゴリーメニュー

Categories...

openclose

最新コメント

プロフィール

みんながいいね!

キラキラブログランキング

このブログが参考になりましたら♪是非ひよこをクリックしてね!

kirakiraカウンター

♪オンライン(*'‐'*) ♪

現在の閲覧者数:

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
心と身体
770位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
セラピー
32位
アクセスランキングを見る>>

popIn

QRコード

QRコード

ママキッチンマップ


より大きな地図で ママキッチン を表示

ご連絡はこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

スポンサード リンク

kauli PR

« 2017 05  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -